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安心して遠距離引越しを任せられる引越し業者をご紹介

同じ市内への引越し、近接した市町村への引越し、県内での引越しなどでは、移動距離も2~3時間以内ですが、遠距離の引越しでは一日では終わりません。
県外、関東から九州、四国、北海道へ。また九州から、北海道へ。沖縄から本島へ。
その逆のコースへの引越しになると荷物の移動も複数の日数が必要となります。
土地勘のない町への引越しは引越し作業以外のことでも、不安で一杯となります。
引越し作業は安心して任せられる引越し業者にお願いして、不安を解消したいものですね。

国内の長距離の引越し業者をご紹介します。

遠距離の引越しになると、全国に支店展開がある大手引越し業者が安心と考えられます。
以下の8社が長距離の引越しに対応できる引越し業者です。

アーク引越しセンター
アート引越しセンター
アリさんマークの引越社
クロネコヤマトの引越しセンター
サカイ引越センター
ダック引越センター
日通
ハート引越センター

遠距離の引越しの場合、全行程をトラックでの移送となるか、鉄道を利用したコンテナ移送とトラック便を組み合わせた方法となるかで、距離は同じでも費用が違ってきます。
引越し費用が安いのは「コンテナ+トラック」ですが、日数がかかります。例えば、東京→福岡の場合、2泊3日から3泊4日かかります。
同じ距離のトラック便の場合は1泊2日が多くなっています。
どちらのプランを選ぶかは、自分たちの移動手段と時間を考慮するとよいでしょう。
荷物が移動する時間を利用して、旅行するのも良いかもしれませんね。

コンテナ+トラック便で東京から九州へ転居した時には、東京からフェリーに乗り、門司港まで2泊の船旅をしたことがありました。2泊の船旅は正直退屈でしたが、二度とできない経験をすることができました。

海外への引越し業者を紹介します

海外旅行には気軽に行けるようになりましたが、海外に長期間住む、海外へ引越しをするということはそんなに気軽にできることではありません。国内の長距離の引越し以上に、不安と心配が大きくなります。
荷物は無事に届くのだろうか、現地のスタッフに言葉は通じるのだろうか、等々、心配するとキリがないほどです。
国内でも馴染みのある引越し業者が海外への引越しを行っています。
サカイ引越センターや日通、クロネコヤマトの海外引越し「ヤマトロジスティクス」などが耳に馴染んでいて安心できるでしょう。

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